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求める人材

ー代表取締役社長・採用担当者に聞きましたー

社員の満足がサービス向上へ繋がる

私が目指す企業イメージは「社員が活き活きとしている会社」 「この会社で働けてよかったといわれる会社」です。
これは、「働く社員が満足していなければ、お客様に 喜ばれるサービスは提供できない」という考えからきています。 そのために、社長として各事業所の意見を積極的に取り入れながら、 都度改善を行っています。
そして、私が役職や職種関係なく社員に求めているのは 「向上心」と「当事者意識を持つこと」です。
責任ある職務を遂行しながら一緒に素晴らしい会社を創っていきましょう!

仕事はグループではなく「チーム」

仕事の場面において、「チームワークを発揮しながら進めていく業務が 多い」というのはエネルギー事業の特徴です。
「チーム」と「グループ」の違いは、皆さんご存知でしょうか。チームには 明確な「目的」があります。グループはただの集まり。一人一人のちからを 十分に発揮させ、目的に向かって仲間と共に進んでいけるような、 そんな方がエネルギー事業には向いています。『共に歩み・共に成長する』 事業所も、そんな方に会えるのを楽しみにしています!

置鮎 弘健

代表取締役社長置鮎 弘健

素直な気持ちを持った人が向いている

例えば先輩から仕事を教わったときに「ありがとうございます」と 自然に御礼が口から出るような、そんな素直な方がエネルギー事業に 向いていると思います。なぜなら素直な気持ちが業務に大切な 「チームワーク」を生み出すからです。
特に新人の頃は先輩から注意を受ける機会があるかと思いますが、 そんなときに意固地になってしまってはチームワークが乱れてしまいます。
素直な気持ちを持っていれば自ずと信頼関係が生まれ、 チームワークが強化されることは間違いありません!

新人の視点だからこそ「気付ける」こと

エネルギー事業の現場では安全や業務の効率化に「問題解決力」が 必要不可欠です。ここでいう問題解決力は発見から解決までのことを指します。
「これは危険かもしれない」「こうすればもっと効率が良くなるかも」など 問題を発見し、仲間と共に対策を考え、解決に導き、事故を未然に 防ぐことや業務の効率化を図ることが「問題解決」の一連の流れです。
ベテラン社員が見慣れてしまい気付かない点も、新人の視点ならば 気付くところもあるでしょう。「もっとこうしたら良くなるのでは?」という 考えを持ちながら、業務に励んでいただきたいと思います。

狩野 武美

人事課主任狩野 武美

継続は「力」になる

石油やガスなど、取り扱うものが「危険物」のエネルギー事業では、 小さなミスが大惨事に発展しやすい環境です。
だからこそ継続して仕事に慣れていくことが必要です。ここでいう 「慣れ」は適当になるという意味ではなく、経験を積み重ねて 業務の「パターン」を体に覚えさせるという意味です。 体が業務を覚えることで、業務が正確になるのはもちろんのこと、 「いつもとちょっと違うな?」ということにもすぐに気が付き、 職場の安全確保にもつながります。
経験を積み重ねて周りからの信頼を得ながら、自分の自信にも繋げて いただきたいと考えています。

大切なのは集中力と責任感

エネルギー事業のお仕事は同じ業務を長時間続ける場合もありますので 途中で投げ出したりせず、コツコツと一つのことに集中できる人が 向いていると思います。
そして、一人ひとりの役割が明確になっているので 責任が自ずと大きくなります。「自分の役割は確実に全うする」という強い 責任感を持った方は向いているでしょう。 そして最後に当社エネルギー事業で取り扱っているものは、生活する上で なくてはならないものです。 仕事を通して「人の役に立ちたい」と考えている人にはぴったりのお仕事だと 思います。

峰田 大輔

人事課主任峰田 大輔

■役職や勤務地はインタビュー時のものです。

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スタッフ一同、皆様にお会いできることを楽しみにしています!
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